長岡の家Ⅱ

ちょこっとひとやすみ

長岡の家Ⅱ・K様邸、大工さんの内部の工事が終了したとのことで、確認に行ってきました。
今日は、斉藤さんと桧山さん(大工さん)ふたり。
一番苦労したとこ、どこ?と聞いてみました。
桧山さんは、1階の天井のシナベニヤ張りで、”究極の一枚”と名付けた場所があって、そこ。
確かに。見ると苦労がよくわかります・・・。
斉藤さんは、脱衣室。
同じくシナベニヤ張りです。
かれこれ、3・4日こもってましたから・・・。
でもね、ほんとにきれいに納めてもらいました。
外部の工事がもう少しありますので、もうしばしのお付き合い。
明日は、news設計室さんに木工事検査をしてもらいます。

この記事を書いたのは...

阿部 憲介

オーゴシ建設代表の阿部です。 一級建築士、1級建築施工管理技士 新卒で入社したゼネコン時代には、住宅の基礎工事に不可欠な鉄筋コンクリート工事の知識を身につけました。 以降、工務店の代表として木造住宅を専門にに仕事をしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です